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感染者の入国拒否が続くなか、首相が入国拒否される

2020年2月16日、阿戸首相(66)が中国から日本へ飛行機で向かい到着したが、羽田空港にて入国拒否された。

新型ウイルス感染拡大の対策として、阿戸首相により、「新型ウイルス発祥地である中国に14日以内に滞在歴がある者は入国の拒否をする」と定められていた。この規則により首相は入国拒否されたようだ。

首相は2月15日飛行機にて中国に向かい、中国元首と会談をしたあと本日2月16日日本へ帰ってくる日程だった。

首相はSNSにて「なぜ私が入国拒否されるのかわけがわからない。」とコメント。

国会では、「日本人までもが入国拒否されている。誰が、いつ、このような規則を決めてしまったのだろう。とにかく、今後は日本人は入国を許可しよう。」と決定。この決定は明日2月17日より施行される。

ネット上では、「なんで日本人も入国禁止なんだ!さっさと入国許可しろ!」「この入国拒否の規則誰が作ったんだよ一体」「感染してるかもしれないから日本人であろうと入国拒否すべき、特に首相は」「家族が入国拒否されていつまで経っても帰ってきません・・・」「1+1の答えってなんだっけ?」「マスクが売れ切れ?そんなときのためにマスクためておきましたので売ります!マスク販売はこちらから!」などといった声が飛び交っている。

専門家(50)によると、「首相は自ら決めた規則で酷い目にあっているようですね、首相はともかくとして、はやく日本人の入国を許可すべきです。首相はどっちでもいんじゃね?」と述べた。

なお、首相などの、”過去に入国拒否になり日本国内から追い出された人”がどこに行くのかは明らかになっていない。

 

※この記事は嘘です。騙されないでください。

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